採卵周期が始まると思ったら延期に・・・

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前回の診察で指定されていたとおり、4月27日に病院へ行ってきました。

4月18日から2週間プレマリンとデュファストンを服用中で、今回は採卵に向けてのスケジュール決定の予定でした。

採卵周期に入る前に卵巣の様子が問題ないかを確認するための内診もありました。

採卵周期スタートが1週間延期に

まずは内診した結果、卵巣には特に異常がありませんでした。

今飲んでるプレマリンとデュファストンは2週間処方されていたので、5月1日で飲み終えたあと、2〜3日で生理がきて採卵周期スタートの予定でした。

そのため、今回自己注射の指導があるかもしれない…と前回言われていて、期待する気持ちがありました。しかし、このままだと自己注射のスタートはGW期間中で病院が休診。

ちなみに私は看護師ではないし、今まではロング法で筋肉注射で卵胞を育てていたので、自己注射は初めてです。自己注射の経験があれば、そのまま始めるとのことでした。

何かあった時に休診だと問い合わせられないし、今日練習してから1週間以上期間が空くのも心配なので、更に生理を後ろに伸ばしましょう。

5日分のプレマリンとデュファストンが追加になり、生理が来るか来ないか…くらいの5月10日に診察&自己注射指導となりました。

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プレマリンとデュファストンを飲み終えた後の生理はいつ来るのか?

私はカウフマン療法でプレマリンとルトラールを服用してたことが過去に3周期ありますが、通常飲み終えて2~3日で生理が来ると言われていたのに、7~10日経ってから生理が来ていました。

人によって薬の効きやすさや、効果の残りやすさに差があるので、心配で相談したときも「2週間程度遅れて始まる人もいる」と説明されました。

そのため、今回も医師が見立てている5月10日頃ではなく、もう少し後になってから生理が始まり、自己注射のスタートも後ろに伸びる気がしています。

早く採卵周期に入りたくて、気持ちばかり先走っています。

今後のこと

次回は5月10日に診察と自己注射の指導、FSHという血液検査を行うとのことでした。

プレマリンとデュファストンの副作用なのか、以前のカウフマン療法と同様に片頭痛に悩まされています。採卵もそうですが、まずは服用終了の5月6日が待ち遠しいです。

関連記事はこちら
「カウフマン療法で服用するプレマリンの副作用で片頭痛が・・・」

今回のお会計は・・・

内診・診察・処方 2,250円(保険適用で3割負担)

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